第84回東京優駿 考察



第84回 東京優駿


枠順は
ラッキー1番はダンビュライトが入った。
対照的に1番人気になろうアドミラブルは、大外枠の18番
最後方から行く馬であるから、そこまで関係はないだろうが。
人気どころの、スワーヴリチャード、サトノアーサー、アルアイン
は悪くない枠番。
出遅れ癖のあるスワーヴは偶数番に入ったので、後入れなのが救い。

いつもは意図的に感じる枠順だが、基本、枠的にはどの馬にとっても悪くはない。

自分の中でいらない馬は
【数値的】
2 アメリカズカップ
3 マイスタイル
8 トラスト
9 マイネルスフェーン
10 ベストアプローチ
14 ジョーストリクトリ
16 キョウヘイ
17 ウインブライト

ここまでの馬は、別に分かるよと皆様に言われるかと
思う。では下記の馬はどうだろか?
4 スワーヴリチャード
6 サトノアーサー
15 ダイワキャグニー
ここも切ろうと思う。
ダイワは指数的な観点から
スワーヴとサトノは展開的の要素と
能力値から厳しいと感じている。

そうなると残るは7頭

それについては後ほど公開!

私としては、ダンビュライトを推したいと
考えているが、人気になりすぎている。
イメージは、2012年のディープブリランテと重なる。
パンパンの良馬場でなく、少しでも雨の影響が残っているなら
ルーラーシップの血が生きる。

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